保湿してるのに乾く人

「ちゃんと保湿してるのに乾く」
そんなお悩み、ありませんか?
実はそれ、“インナードライ”の可能性があります。
インナードライとは、
表面は潤っているのに、
肌の内側が乾いている状態のこと。
この状態は一見すると気づきにくく、
「保湿は足りている」と思い込んでしまいがちです。
ですが実際には、
内側の水分が不足しているため、
肌はどんどん不安定になっていきます。
・小じわが増える
・ハリがなくなる
・たるみやすくなる
こうした変化は、
すべてインナードライが関係しています。
特に春は、
花粉や気温差の影響でバリア機能が低下しやすく、
この状態に陥りやすい時期です。

表面だけを潤すケアではなく、
肌の奥にしっかり水分を届けるケアが必要です。
サロンでは、
普段のケアでは届かない層までしっかり潤いを届け、
内側からふっくらとした肌へ導きます。
乾いているのに気づいた今が、改善のチャンスです。
