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冬の乾燥が“たるみ”を加速させる理由

12月に入ると、「なんだか顔が疲れて見える」「フェイスラインが急にぼやっとしてきた…」と感じる方がぐっと増えます。
その大きな原因のひとつが 冬の乾燥 です。

冬は湿度が低く、さらに暖房で空気が乾燥し、肌の水分が奪われやすい季節。
水分が不足すると、肌表面が硬くなり、柔らかさや弾力が失われてしまいます。

この“硬さ”が問題で、肌のハリを支えるコラーゲンやエラスチンの働きが鈍り、
シワやたるみが深く、はっきり見える ようになってしまうのです。

さらに乾燥した肌はキメが乱れ、光を反射しづらくなるため、くすみや疲れた印象につながります。
実際に、「最近老けた気がする…」と言う方の多くは、“乾燥ダメージ”が進んでいます。

■ 今日からできる乾燥対策

・化粧水は手のひらでじっくり押し込む
・フェイスライン〜首もしっかり保湿
・加湿器か、濡れタオルを部屋に干す
・湯船につかって血流を上げる

サロンでは、乾燥で固くなった肌をやさしくほぐして柔らかさを取り戻し、
うるおいが入りやすい状態へ導いていきます。
この“土台づくり”ができると、普段のスキンケアの効きもぐっと良くなりますよ。

「-5歳肌を目指す」

35歳からの美肌専門フェイシャルサロン

北本市|まるもエステルーム